夜キーボードをたたくのが楽しみな7色LEDバックライトで光るGreen Convenienceのメカニカルキーボード

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ゲーミングPCがなんだか注目を集めているような気がします。ゲーミングPCとくれば「Razer」が思い浮かびます。グリーンのウロボロスのロゴ。七色にひかるキーボード。スタイリッシュなデザインでいて、ハイスペックな中身。ゲームだけではなく日常使いをしていても満足度が高そうです。そんな「Razer」のキーボードのようにゲーミングPCと合わせて使いたくなるようなキーボードを見つけました。もちろん、ゲームだけではなく通常使用にも十分心地よさそうなキーボードです。ちょっとお値段ははりますが、Apple Magic Keyboardよりは安いですよ。それにデザインがいい!

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見た目からしてグッとくる

Green Convenience メカニカルキーボード 青軸 104キー 英語配列です。

クロム合金の縁とハイコントラストな光沢のあるキーボードが組み合わされています。キーボードを光らせるライトは管状に設置されたLEDライトです。

ラウンドキーキャップは手作りで、メカニカル式スイッチになっています。風貌は昔のタイプライターのようです。でも、うち心地はレビューを読むととてもいいという評価が多いです。

【LEDライト付き】:遊び心があるLEDライトを搭載。バリエーション豊かなイルミネーションを演出します。
【軽やかなタッチ】:タイプライター風に作られているので、軽やかなタッチ感覚とタッチ音が楽しめます。
【美しいキーボード】:インテリアとして置くこともできる美しいキーボードです。
【スタンド付き】:スタンド付きで、キーボードの高さを自由に調節できます。
【消えにくい文字】:レーザー印刷を採用しているのでキーボードの文字が消えにくいです。

サイズは約44×13.4×3.4cmで、重量は約1000g。ケーブルの長さは約1.8mです。そう、このApple Magic Keyboard は有線です。

この個性的なデザインでありながら懐かしさを覚えます。それに加えて光るキーボードが遊び心をくすぐります。とにかくガジェット好きにはたまらないキーボードではないでしょうか。

Windows/Macに対応しているのでMac miniにもいけますよ。七色にひかるキーボードは設定により、ゲーム時に便利な十字キーと「W」「A」「S」「D」だけ点灯させることなど、いろいろと出来るようですよ。ちょっと変わっていて、それでいて打ちやすい個性派キーボードを探している方にはいいのではないでしょうか。12月22日のタイムセールで3,605円オフの7,394円です。青軸です。

この記事を書いた人
ニシヤマ@BinGoTkTk

岡山県在住1965年生まれの個人事業者です。MacはPowerBook150から使い始め、現在はMac mini 2014を使っています。当ブログでは日頃使っているMacやiPhoneなどの気になるガジェットのことを中心に書いています。更新情報はTwitterでもおしらせします。

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