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Macのアピアランスを「ブルー」に変えてウインドウボタンの色をカラフルに

今までずーっとMacBook Airのアピアランスはグラフィトにしていました。なんとなくモノクロの雰囲気が好きだったからです。YosemiteにMacBook Airをアップデートしても相変わらずグラファイトにしてグレーの雰囲気を楽しんでいたのです。

でも、ウインドウボタンでフルスクリーンのオン、オフをするようになったため、最初は慣れずに戸惑いましたが、やっと右端のボタンということに慣れつつあります。以前のように右上にあったほうがよかったなあ。

アピアランスをグラファイトにしていると、慣れたといえウインドウボタンの色もグレーになり判別がつきにくいのです。そこで今はグラファイトからブルーにして「フルスクリーンは緑」と認識できて使いやすくなりました。
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設定は簡単。
システム環境設定の一般で、アピアランスをグラファイトからブルーに変更するだけです。
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ブルーが若干きつめですが、見やすくなるのでYosemiteは「アピアランス:ブルー」でいこうと思います。
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この記事を書いた人
岡山県在住のフリーランス。「2480GADGET(ニーヨンハチマルガジェット)」で日頃使っているMacやiPhoneの情報、気になるガジェットのことなどを書いています。更新情報はTwitterでもお知らせします。 ※Mac,iOS,ガジェットに関する執筆等のご依頼はTwitter DMでお願いします。
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