iPhone5で画像のリサイズをするために使った『ResizeHandler』

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iPhone5でブログの更新をするためには必要不可欠なのが画像のリサイズです。スクリーンショットをとっても写真をとってもサイズが大きいですからブログに適切なサイズに変更する必要があります。

リサイズには今まで無料のアプリを使っていたのですが、今回は有料のアプリを使うことにしました。画像サイズのカスタマイズができるからです。

使ったソフトは『ResizeHandler』です。

ResizeHandlerを立ち上げてから左下のLibraryをタップしてカメラロール等からリサイズしたい画像を選びます。
20131222-213331.jpg
そして下のメニューから Resizeを選択。あとは好きなサイズを選ぶか、スライダーを使うか、数字を直接入力してリサイズ後のサイズを決定します。
20131222-213523.jpg
サイズが決まったら Doneをタップでリサイズが完了。画像を保存するとカメラロールに保存されます。トリミングもできるのでトリミングして、その後リサイズということも可能です。

これで画像はひと通り編集が出来るようになりました。これでブログへの記事投稿の負担がまたひとつ減りました。

この記事を書いた人
ニシヤマ@2480_G

岡山県在住1965年生まれの個人事業者です。MacはPowerBook150から使い始め、現在はMac mini 2014を使っています。当ブログでは日頃使っているMacやiPhoneなどの気になるガジェットのことを中心に書いています。更新情報はTwitterでもおしらせします。

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