とにかく24時間iPhoneとともに過ごしてみよう

iPhoneのケースを変えた。昨日記事にしたようにシリコンのケースを使用中。レザーのケースを使っていたときと違うことはiPhoneへのアクセスだ。
これはエアージャケットのときもおなじなんだけど、液晶がカバーされていないので、ジーンズのポケットから出すとすぐに使えるのだなあ。
フリップをはねあげる必要がないとダイレクトに液晶にアクセス出来る。これがiPhoneの機動性をあげた。
モチロン保護性能と引き換えになるけど、出来るだけiPhoneは本体のみに近い形で持ち運んだ方がいいみたいだ。


立ち歩いているときはiPhoneをジーンズのポケットに入れ、デスクに座っているときは、机の上にiPhone。
気がついたことがあれば、ささっとエバーノートにメモをする。行動記録はiPhoneのメモを使って何かアクションがあれば記録する。予定の変更や追加はiPhoneのカレンダーに書き入れる。
完全に紙のメモ帳を持ち歩かなくなってしまった。メモ帳はiPhone。
もちろん、鞄の中にはメモ帳の入れてあるけど、立ち歩いているときにはメモ帳なんて持っていないのである。Tシャツにジーンズの出で立ちではポケットは4つなのだ。うち前の2つのポケットにはiPhoneとauのケータイ。後ろの2つのポケットにはハンカチとキーをいれているのだから、メモ帳の入る余地がない。
だから、とっさのメモはiPhoneになる。
家にいるときも常にiPhoneが手に届く範囲に。
寝るときは枕元だ。寝る前にビデオを見たり、Podcastを聞いたり。就寝時にはフライトモードで電波をシャットアウト。寝るときくらいは電話の音やメールの音は聞きたくない。
こんな風に24時間iPhone。自分にとってはやはりiPhoneは小さなMacなのである。いつでもMac。
今もMacBookの横にはiPhoneが。

この記事を書いた人
ニシヤマ@2480_G

岡山県在住1965年生まれの個人事業者です。MacはPowerBook150から使い始め、現在はMac mini 2014を使っています。当ブログでは日頃使っているMacやiPhoneなどの気になるガジェットのことを中心に書いています。更新情報はTwitterでもおしらせします。

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