会社のデスクの「コピーロボット」モバイルスタンドにiPhoneを置いておくだけで和むかも

パーマンは藤子・F・不二雄先生の漫画ですが、パーマンを皆さんご存知でしょうか?私は第一作の放映時はまだ物心つくかつかないかのときだったので、リアルタイムというよりも再放送を見たのではないかと思うのですが、面白かったのを覚えています。第二作は1983年から放送されているし、2003年までに3本の映画にもパーマンは登場するので広く知られているキャラクターではないかと思います。パーマンは藤子・F・不二雄先生の漫画で、冴えない小学生である須羽ミツ夫が宇宙人からもらったパーマンセット(マスク、マント、バッジ)を身につけることにより、得られる能力を生かして正義のヒーローになるという物語です。その中で重要なアイテムが「コピーロボット」なのです。ドラえもんにも「コピーロボット」が登場します。その「コピーロボット」のモバイルスタンドがあり、これがまたなんともかわいいのです。

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会社によってはスマホの持ち込みが制限される場合もあると思いますが、社用のスマホをデスクの上にそのまま置いておくよりは、ちょっとかわったモバイルスタンドを使うと気持ちに余裕が出るかもしれません。それが「コピーロボット」のモバイルスタンドです。

大きさは110mm×83mm×94mmでスマホを横向きに立てかけるとちょうどいい大きさです。

動画を見るのにちょうどいいです。(会社ではこの用途には使えませんね)家のリビングのテーブルの上に置いておいてもいいでしょう。マスコット的に普段は置いておいて、仕事から帰ってから「コピーロボット」にiPhoneを持たせる。和みます。

絶対に赤い鼻を押してしまう「コピーロボット」のモバイルスタンド。ちょっとお値段ははりますが、昔懐かしい「コピーロボット」を身近においておいてください。

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