「macOS Sierra 10.12.5」をAppleがリリースしたのでMac mini 2014をアップデートする

iOSのアップデートと時期を同じくしてmacOS Sierraのアップデートもリリースされました。バージョンは 10.12.5です。今回のアップデートは「Boot Camp」を利用時の「Windows 10 Creators Update」のメディアフリーインストールをサポートすることと、USBヘッドフォンで再生時オーディオが途切れる問題を修正することが大きなものになっています。その他、脆弱性の修正も行われているのでアップデートはしたほうがいいでしょう。

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Mac mini 2014は毎日使っているメインのマシンなので、アップデートでなにかおかしくなってしまうということに遭遇していないこともあり、とにかくアップデートがリリースされたら早めにアップデートをするようにしています。

YOGA BOOKをWindowsで使っていますが、使い込むにつれて「ああ、macOSの方が使いやすい」という感想になってしまいます。あくまでも個人的な意見なのでご容赦を。Windowsも95のころからずーっと使っているし、macは漢字Talk7のころから使っているので、両OSは同じ年月くらい使い続けているのですが、使いやすいのはMacですねえ。話がそれましたが、「macOS Sierra 10.12.5」がリリースされましたので、Macをお使いの方はチェックです。
■関連リンク
About the macOS Sierra 10.12.5 Update(Apple)

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