Pebble Classicで普段表示させている超絶見やすいWatchfaceはこれ

HTC Desire 626

Bluetooth接続も無事復活してHTC Desire 626とも連携できて一安心のPebble Classicです。バッテリーの方も1日で10%消費するペースに落ち着いていて本当に一週間に一度充電すればOKなのです。モノクロの液晶ですが、それがかえって視認性を上げているような気がするし、少々大きくてスクエアなデザインも気に入っています。難を言えば、これから暑い季節に向かうので、シリコン製のバンドは汗をかくのでそれが不快にならなければいいのにという点です。これは市販の時計のベルトと交換可能なので、汗が気になれば他のベルトに変えてもいいかと思っています。

さて、私が今Pebbleに表示させているウォッチフェイスはこれです。
「DIN TIME」

2016-04-29 23

大きな数字が時↓分のように縦に並んだデザインで、左には天気の概況を表示することができます。秒数の表示もできるのですが、画面切り替えに多少なりとも電力は使うので秒数は表示させないようにしています。

2016-05-09 15

このウォッチフェイス「DIN TIME」の良い所は大きな数字で視認性が高いということと、右側に数字が縦で表示されるので、長袖のシャツやスウェット、パーカー等を大きくめくりあげなくても時間が確認できるというところなのです。縦に数字が並んでいるのはしばらく使っているうちに慣れるので、そうなるとこの縦表示がいかにいいのかがわかりと思います。

Watchface「DIN TIME」は細かな調整もきくので、更に自分にあったデザインに変更することが可能です。通知を腕にぶるっとくる便利さの上に、時間を常時確認できる消えない時刻表示はPebbleならではです。ウォッチフェイスの中でも「DIN TIME」はとにかく数字が大きいのでさっと時刻の確認ができるのでおすすめです。まだ「DIN TIME」を試していないなあというPebbleユーザーの方はぜひ表示させてみてください。

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HTC Desire 626Pebble
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