Kindleは寝る前の読書端末として最適な件

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Kindleが2月17日にやってきたということは書きました。そのあと特に話題に出していませんでしたが、ほぼ毎日Kindleは使っています。といっても持ち歩くことはなく、枕元へおいて寝る前に読書をする専用端末としてです。今読んでいるのはまだ万能鑑定士Q 全事件簿でちょっとずつ読んでいるので12冊分がまだ消化できないでいます。

使っているKindleはエントリーモデルなのでバックライトもついていないし解像度も低いのですが、読書端末としては抜群にいいです。コミックはちょっとつらいかもしれません。私はマンガは読まないので支障はないのですが。

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Kindleの特徴である反射型液晶は非常に見やすいです。寝る前に読んでも目に負担が少なく、朝目がしょぼしょぼすることもありません。快適に読書できるのが一番。

軽いので長時間持っていても手が疲れにくいのもよし。

読み終えたら違う本をそのまま検索出来て購入できるのでなかなか寝られなくなるという罠もあります。

紙の本も並行して読んでいるので、Kindleだけで読書をしているというわけではないのですが、寝る前に読むKindle読書はなかなかよいです。バッテリーの持ちも抜群なので満充電から2週間ほど充電していなくてもまだまだ残量がありますから優秀です。

アメリカアマゾンから購入したKindle keyboardはわりと早く使わなくなってしまったのですが、今回のKindleは日本のアマゾンで購入したので国内の書籍がダウンロードできるためずーっと使っています。

手軽に読む電子書籍、手元において読みたい紙の本と好みによってKindleで読むか、本屋さんで買って読むかを選択する日々です。

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