G’zOne TYPE-LでG’zOneの火は消えなかった

Android

G’zOne TYPE-Xを使っていましたが、iPhone4Sに機種変更したため、使うこともなくなりました。

息子にもたせているCASIO W61CAがヘタってきたらG’zOne TYPE-Xを使わせようかなあと思い、動態保存しています。AndroidマシンでG’zOneの流れは受け継がれてきました。今回の新製品の発表ではG’zOne TYPE-Lとして登場しました。

基本性能はあまり変わらず、今回は気圧センサーを搭載しているようです。

Androidマシンはいろいろと機種が出ているので、正直何が何だかわかりません。G’zOne TYPE-Lくらいの変わったデザインで、今時こんなに重いのかよってくらい存在感があれば持っていて目立ちそうです。G’zOne TYPE-Xもそうでしたが、ゴツくて大きくて重くて、でも、「あっこのケータイかっこいい」と言われることが多かったのも事実です。

尖ったスマートフォンがもっともっと出てきて欲しいですね。

あっそうそう

Bluetooth 4.0に対応していて、カシオ計算機製のタフネス腕時計「G-SHOCK」のBluetooth対応モデル「GB-6900AA」と「GB-5600AA」への対応も謳われている。通話やメール、SMSなどの通知ができるほか、本体とのリンク切断警告などの機能が搭載される。また、G’zOne TYPE-L側で計測した気圧による気象変化をG-SHOCK側で通知させることもできる。

ということです。

「4G LTE」対応のタフネススマートフォン「G’zOne TYPE-L」

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