初代iPadの純正ケースがピロピロになったので2年ぶりにシリコンケースを

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iPadも購入してから3年目に突入です。2010年5月28日に手に入れてから、何だかんだと毎日使っている初代iPadです。実はこの記事も初代iPadで書いています。

そんな愛機なのですが、装着している純正のケースのはしがピロピロと浮きが出てきたのです。生地が少し部分的に伸びてしまっている状態になってきました。埃や手のひらのちょっとした汚れが付きやすいのはしかたないと思っていたのですが、伸びている部分があるケース、どうやら寿命のようです。

純正ケース、Appleのロゴもあり角度もつけれるし液晶側の保護もしてくれるし気に入っていたのですが、仕方がありません。

実は初代iPadのケース、あと2個持っているのです。iPadを購入する前に注文していたシリコンケース。ハニカム構造という網目の模様があるケース。それから、クリアのハードケース。クリアのハードケースはアマゾンで1000円以下であったので購入したものです。しかし、装着してみるとピシッと合わないのです。遊びがあるというか、ほんのちょっとずれるんですね。つかんだ時に少しきしむのがどうも気になるのです。

ということで一番最初に購入して、純正のケースを装着するまでの間使っていたシリコンケースを使うことにしました。

今はもうAmazonでも扱っていないんですが、商品名は
「TUNEWEAR iPad用高品位シリコンケース ICEWEAR for iPad クリア TUN-PD-000015」
です。

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