iPhoneを便利に使う

久しぶりにiPhoneを外出先で使いました。ここ2ヶ月は自宅内での無線LAN環境下での使用が主だったので、外にいるときもケータイでネットにつないだりメールの確認をしていました。
6月からiPhoneをどこでも使おう月間に入りましたので、とりあえずメールの処理に使いました。
ちょうど外出時に仕事のメールが入ってきました。ケータイにもコピーを転送するようにしているので、リアルタイムにメールが来たことがわかるのです。急いで返信する必要はなかったのですが、せっかくiPhoneをかばんに入れていたので、iPhoneでも
メールを受信し、返事をiPhoneで入力し送信しました。
メール関連はケータイとは違いPCの感覚で送受信することがiPhoneの強みです。できるだけ送信メールはMacBookから送信するようにしているので、iPhoneで送信する場合は念のため自分あてにも送信しておきます。こみいった内容の長文になりそうなメールはMacBookで作成送信したほうがいいのでしょうが、短い文面で送信することが可能なメールであれば即iPhoneで返信できるので、これは時期をのがさずいいですね。
あとは久しぶりにマップを使いました。位置の捕捉も短時間で処理されて、以前より使いやすくなったような気がしました。久しぶりにマップを使うので気のせいかもしれませんが。
iPhoneの位置づけはやはりミニミニなMacとして使うのが私の場合はいいようですね。通話には全くiPhoneは使いませんし、ネット端末としてのiPhoneという意味合いが強いですね。OSが3.0になってコピーペーストがほかのアプリ間でも自由自在に可能になれば、テキスト入力マシンとしても十分使えるようになりそうな予感です。

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