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スケジュールはiCalで

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MacBookを購入してから手のひら端末でスケジュール管理をするのをやめてしまいました。
それまではアドエス(Advanced/W-ZERO3[es])とVAIO TypeMのOutlookと同期させていたのですが、MacBookを使いだすとメインのPCがMacBookになり、そうすると必然的にiCalがメインスケジューラーとして昇格することになりました。
手のひら端末でスケジュールが見れないと不具合があるかというとそんなこともなく
(MacBookのそばで仕事をしていることが多いという環境のため)
出先の時に参照するときにあれれ、あれいつだったけえ?と思うくらいだろうと考えます。
(出先でスケジュールを確認しなければまずいという状態にまだ陥ったことがないということと、予防策としてほぼ日手帳ににもスケジュールをiCal見ながら転記しているということが幸いしている)
MacBookのOSはOS X v10.5(Leopard)。レパードを使ってみていろんなところで細かく改良されてるなあとおもっているのですが、その中でもiCalが微妙に使いやすくなっていてうれしいのです。
iBookG4を使っていたときにはiCalの起動に時間がかかり、そく入力参照とはいかなかったのですが、MacBookのレパードiCalはマシンの性能もあるのでしょうが、即座に起動してくれます。
ですからスケジュールはiCalまかせ。これをiPod nano 3Gに同期させて、MacBookがないときにもスケジュールを確認することができるようにしました。
iCalを使っているとアドエスでも同期しようかという気にもなるのですが、シンクソフトのMissingSyncは当方のiBookG4環境では今ひとつ不安定だったので、積極的に使おうという気がおきません。ですからアドエスとMacBookはいっさいシンクなしでの運用です。
MacBookのある生活。ほんと落ち着くなあというところです。



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岡山県在住1965年生まれの個人事業者です。MacはPowerBook150から使い始め、現在はMac mini 2014を使っています。当ブログでは日頃使っているMacやiPhoneなどの気になるガジェットのことを中心に書いています。更新情報はTwitterでもおしらせします。

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